1. TOP
  2. 個別コンサルをご希望の方

個別コンサルをご希望の方

不動産投資・賃貸経営の学校を運営するベストプラン株式会社では、総資産1億円以上の方を対象に、不動産投資・賃貸経営を通じ、資産形成をしたい方、現状を改善したい方、現状を更に飛躍させたい方向けのコンサルティングを行っています。

あなたの目標を達成する為に、徹底的に数字で分析し、体系的に、不動産投資・賃貸経営を行うサポートを行います。

実績

年間100件以上、累計600件以上の相談から得られたノウハウ

年間100件以上、累計600件以上の相談を受け、地主、資産家を中心に数多くのコンサルを行ってきました。

既に、不動産会社、税理士などの士業や金融機関から、商品やサービスの提供を受けたが本当に正しいのか、このままで大丈夫なのかという方の相談も数多く頂き、コンサルを提供してきました。

自分の専門分野や特定の商品やサービスを提供したいという立場と、顧客と同じ目的を持ち、対策をしていくのでは、ゴールに向かうまでの過程も結果も全く違います。

財産を数値化し、今何もやらなかった場合を比較した財産額を今現在だけでなく、10年後までシミレーションした数値で見て頂くことが出来るので、ハッキリと効果が分かります。

金融機関、行政、各種団体等からも講演を依頼される確かな対策

横浜銀行、川崎信用金庫などで講演を行ったり、当社で提供する学びの場には、全国から金融機関の方が受講していらっしゃいます。

また、海老名市などの行政からも依頼を受け講演をしたり、IREM JAPAN(全米不動産管理協会 日本支部)やCCIM JAPAN(米国認定不動産投資顧問協会 日本支部)、公益財団法人 日本賃貸住宅管理協会など、多数の団体から依頼を受けています。

一般の方向けにはもちろん、プロに教えるプロとして全国から依頼を依頼を頂いています。

不動産投資・賃貸経営を体系的にまとめた書籍、富裕層向けの相続対策の書籍 Amazonの各部門の第1位を獲得しています

代表の豊田が執筆した書籍『徹底分析!不動産投資・賃貸経営の成功戦略』、『「知らなかった」ではすまされない 地主・大家の相続対策の本質』が、Amazonの各部門の第1位を獲得したほか、出版した他の書籍も、各部門で1位を獲得しています。

 

 

プロ向けの学びの場の提供

一般の方向けのコンサルだけではなく、当社で培ったノウハウを基に、自社でプロ向け学びの場を提供しています。

不動産業、税理士、不動産鑑定士、司法書士、行政書士などの士業、FP、保険業、金融機関などの方に学びの場を提供し、後進の育成にも尽力しています。

 

 

なぜ当社の相続対策のコンサルで結果が出るのか?

当社のコンサルは、ここが違います。

物件を売る側ではなく、第三者の立場で選択肢を提供します

物件を売る側だと、売買に結び付けるための相談や対策の提案になります。

当社は、第三者の立場で、100%顧客の為の提案を行います。

独立系のコンサルだからこそ、顧客本位のコンサルティングを行うことができます。

徹底的に分析、財産を数値化、課題を見える化、とれる選択肢の提供

コンサルを行う際には、徹底的に分析し、財産を数値化し、課題を見える化したうえで、何が出来るかという選択肢を提供しています。

徹底的に分析して、全て数値化しているので、今何もやらなかった場合とやった場合の比較を容易に確認することが出来、あなたにとって最良の選択肢を選ぶことが出来ます。

ビジネスマッチングではなくあなたに合った相続対策の専門家チームを組成します

通常、対策を行う時は、不動産業者が税理士を紹介したり、金融機関が税理士を紹介したり、と、自分の業種の専門領域を外れた時に、その専門領域に強いであろう専門家を紹介したりします。

このことをビジネスマッチングなどと言ったりします。

図で、表すと下記になります。

この状況で起きることが、三つあります。

・ 個々の対策では良さそうに見えているものが、実はその専門家の専門領域やサービスの範囲の中での最適解であって本当の最適解では無かったり、個々の対策では良いけれども、全体の対策で考えると良くないという現象です。資産形成で、財産を形成する際には、税引のキャッシュフローの蓄積の計測が必要になるのに、不動産の話と税の話がぶつ切りになっていることが良くあります。

・ 紹介者に気を遣い、本当は間違っていると分かっている対策でも、間違っていることを間違っていると言えない。例えば、金融機関に紹介された税理士だったら、本当はアパートやマンションを建てる必要がないのに、言えないような状況です。

・ 紹介者が、紹介先の提案する対策を正しいか判断する物差しを持っていない為、全体を見れる人がおらず、対策がバラバラになっていきます。

通常の対策や手続きではこのようなことが起こります。

当社で行うコンサルティングでは、まず当社が徹底的に数字で分析を行い、課題や問題を見える化し、その課題や問題に必要な対策をシミレーションし、効果を見て頂いた上で、やる対策やらない対策を選んで頂きます。

こうしてやる対策が決まったら、その対策を実行するのに必要な専門家(スペシャリスト)を集め、対策を実行していきます。

図で表すと、下記のようになります。

先ほどと、違うのは顧客と専門家の間に、コンサルが入っているということですが、前述したように、コンサルが分析をして、対策に必要な専門家(スペシャリスト)を集めるのと、ビジネスマッチングは全く結果が違います。

当社では、数字で結果を見て頂くことが出来ます。

決めたゴールに向かって、最短で向かう為のルートを考え、その為に必要な手段をとりますが、その手段の為に必要な専門家(スペシャリスト)を集めるため、前述のような問題もおきません。

スポーツでも個人競技で無ければ、選手が選手を紹介したり、誰が出場するか順番に決めるのではなく、対戦相手を分析したり、ゴールまでのプロセスを監督やコーチが徹底的に分析して、どういう戦略で行くのか、その戦略の為には誰が必要なのかを考えないと試合に勝つことが出来ないのは容易に想像出来ると思います。

また当社では、ボランタリーチェーンの運営や学びの場を提供しており、そこに集まるのは、顧客本位のコンサルをしたいという志の高い、弁護士、税理士、司法書士、行政書士などの士業、不動産業、FP、保険業などです。

その為、コンサルティングを行う際には、顧客本位の仕事をしたいという志が高く、スキルの高い専門家(スペシャリスト)と一緒に対策を行うことが出来ます。

コンサルティングの流れ

コンサルティングを行う為には、下記の流れで行います。

初回面談

初回のご面談は、対面もしくはオンラインで行います。

初回面談は、1万円(税別)/90分)です。

初回面談以降

初回面談以降は、顧問契約を締結し、基本的には、月1回の面談にて、対策の実行まで進めていきます。

最低顧問契約期間は、6か月間です。

顧問料は、財産額に対して異なります。

最低顧問料は、10万円(税別)/月です。詳しくは、『料金について』をご覧ください。

初回面談を申し込む

初回面談は、お電話もしくは下記申込フォームよりお申込みください。

面談日時を決定し、事前に初回面談の費用をお振込みをお願い致します。

お電話でのご予約はコチラ

TEL : 045-321-5544

申込フォームでのご予約はコチラ

代表者

プロフィール

ベストプラン株式会社 豊田 剛士

不動産投資、賃貸経営、相続、資産形成などに悩みや課題を持つ顧客の相談を年間100件以上、延べ600件以上を実践するコンサルタント。不動産投資、賃貸経営で成功したい方やコンサルの方のバイブル『徹底分析!不動産投資・賃貸経営の成功戦略』、地主、大家向けの相続対策のバイブル『「知らなかった」ではすまされない地主・大家の相続対策の本質』の著者、不動産の投資分析の最高峰の資格『CCIM(米国認定 不動産投資顧問)』の2019年度会長でもある。
不動産の業界で仕事をしている時に、相続が起こる度に、相続税の支払いの為に土地を切り売りしたり、財産が目減りする地主、資産家を数多く目の当たりにして相続で困る人を助けたいという想いで不動産投資、賃貸経営、相続対策のコンサルティングを志す。

相続対策のコンサルティングでは、不動産売買の際の購入前に良いか悪いかという営業担当者の主観で仕事をするのとは違い、購入したり、建築した後の状態、ご相談頂いた時点での分析をします。その為、購入、建築が成功だったか、失敗だったかを数字で分析して見ています。また、不動産単体ではなく資産全体を分析しているので、不動産単体だけで見ているのとは、見ている視点が全く違います。

その現実を基に、投資分析、賃貸経営、税務、財務、ファイナンス、保険など、多面的な知識を得、数多くのコンサルティングと独自の研究を重ね、不動産投資、賃貸経営を体系的に行うノウハウをまとめる。その知識とノウハウで、様々なコンサルティングを実施し、数多くの地主、資産家の相続税支払い後の純資産を増やすことを実現。

自ら成果の出たコンサルティング方法を体系化、数多くの講演や学びの場を適用し、後進の育成にも尽力し、コンサルティングを行いたいという不動産業、士業、FP、保険業などの方から圧倒的な支持を得ている。

メディア掲載実績

フジテレビ、朝日新聞、朝日新聞デジタル、YOMIURI ONLINE(読売新聞グループ)、SankeBiz(産経新聞グループ)、テレビ神奈川、千葉テレビ、幻冬舎ゴールドオンライン、全国賃貸住宅新聞、財形新聞、徳島新聞web、はまれぽ、エフピー研究所、スマイスター、他多数

講演実績

横浜銀行、川崎信用金庫、海老名市、一般社団法人 IREM JAPAN(全米不動産管理協会 日本支部)、一般社団法人 CCIM JAPAN(米国認定 不動産投資顧問協会 日本支部)、公益財団法人日本賃貸住宅管理協会、他多数

著書

『徹底分析!不動産投資・賃貸経営の成功戦略』(合同フォレスト)、『「知らなかった」ではすまされない 地主・大家の相続対策の本質 』(現代書林)、他、全4冊を出版。いずれもAmazonの部門1位を獲得。

代表者よりひと言

最後に、私の想いを少しだけ伝えさせてください。

私は、相続が起こるたび相続税の支払いの為に、土地を切り売りしたり、資産を失ったり、ハウスメーカーや不動産業者の提案に乗り失敗していく地主、資産家を数えられないくらい見てきました。

その方たちの多くが、『良い物件』、『掘り出し物』と言われた話を鵜呑みにしたり、ハウスメーカーで相続対策になると言われてアパートやマンションを建てたのにも、関わらず多くの財産を失っていくのです。

本来、不動産を購入したり、建築するというのは、入口、保有期間、出口分析して、ポートフォリオで見た時にどのような影響を与えるのかを確認して、財産を数字で見て増えるという期待のものと行うのが投資であり、経営です。ですが、失敗する多くの方が、不動産単体としての投資分析も、資産全体の分析も行わずに購入したり、建築しているというのが現実です。

地方か都心か、区分か1棟か、レジかビルか宿泊業か、などは手段なので、野球で言えばバットの振り方とかボールの投げ方と同じです。資産形成を行いたいあなたは、監督、経営者の立場で、年間の優勝をどう行うかということです。そんなあなたが、まずやらなければいけないのは、スコアボードを読めるようになったり、相手を分析したりして、対策を立て、いかに試合に勝つか、年間の優勝をするかということを考えることです。

物件を購入するか否か、アパートやマンションを建築するか否かなどの手段を考える前に、まずは現状を徹底的に数値化、見える化し、とれる選択肢シミレーションして本当に効果のある選択肢を選ぶことで、不動産投資、賃貸経営は負けません。

何もしない現状、購入・建築をした場合、改善をした場合など、全て数字で見ることで、効果は明確に見えます。

だからこそ、正しい選択を行うことが出来るのです。

本当に効果のある選択肢を選び、体系的に資産形成を行いましょう。